閃の軌跡マガジンVol.4感想 閃の軌跡4明日発売!

ギリギリまで予想します。

神騎の起動実験について

目的は零の至宝がなくても、力が高まった霊脈で神騎を起動できるか、
ということだったのだと思います。

ハーメル、星見の塔、そして海上要塞が選ばれたのは、
霊脈の力が強い地点だったのでしょう。

今まで考えていませんでしたが、神騎を使って何をしようというのでしょうか。
碧の軌跡で出てきたのかもしれませんが、忘れてしまいました。

直接的な目的は、大統領によるクロスベルの防衛でしたが、
結社が協力した理由があったはずです。

騎神と戦うためでしょうか。

アリアンロードがすでに騎神の起動者で、地精とも協力関係を結んでいます。
それは置いておくとして、そもそも騎神同士が戦う理由が、
巨イナル一の力を抑えるためではないかと思っていました。

神騎によって、巨イナル一を滅ぼすという目的があるのかもしれません。

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アッシュが生き残っていた理由

気にはなっていたのですが、考える材料がほとんど無いので触れませんでした。
呪いの力に囚われたことが、何か関係しているのかもしれません。

事件当時はヨシュアより年下(それは今もか)だったので、
見逃されたのでしょうか。

オズボーンについて

閃4で、また死んだフリをする?

ルーファスのキャラ紹介のところで、アルベリヒと会話をしている絵が載っています。
オズボーンのことを話しているように感じました。

オズボーンがこの2人にやられるとは思えなかったので、
死んだフリと書きました。
全然違うかもしれませんが。

死亡予想の筆頭がオズボーンです。

とはいえ、生半可なことでは難しそうです。
心臓を撃ち抜かれても死なないのですから。

いや、死なないという設定なのですが、
それでも死ぬと予想しています。
父親が死ぬというのは、大きな見せ場となると思いますので。

ありそうで、意外と無いですね。
ドラゴンクエスト・ダイの大冒険くらいでしょうか。

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アルベリヒについて

閃マガを読んでいて思ったのですが、
アリサの父フランツとは別人格なのでしょうか。
フランツの描写がほとんど無いので、考えもしませんでした。

アルベリヒが不死ではないものの、永きに渡って生き続けているのは、
別の人間に憑依をくりかえしているということでしょうか。

そうなると実質アリサの父とは言えないと思うので、
あまり盛り上がらないかもしれません。

アルベリヒも死ぬか、そうでなければフランツの人格に戻るでしょう。
マリアベルのように逃げるのはナシにして下さい。

カレイジャスメンバーについて

しかし、艦には《地精》の手で爆薬がしかけられており、空中で大爆散。
オリヴァルトたちは生死不明となった。

ファンやプレイヤーが生死不明と言うのは分かりますが、
閃マガの記事までそのような記事を書くとは。

あの状況で。

その通りではあると思いますが。

どのように生還するのか予想するのは、
なかなか難しいです。

帝国最強の医師団を待機させていたとか(笑)

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アンゼリカについて

どこかの記事で書いたかもしれませんが、
ジョルジュくんが上手くごまかして、助けていると思います。

友情と地精の板挟みにあって、かわいそうなジョルジュくん。

クロウだって、利用するために生き返らせたという建前なのでしょうが、
どんな形であれ、彼を救いたかったんですよ。

そうであって欲しいのですが、いずれにしてもアンは生きていると思います。

ルドガーについて

赤い星座のバルデルではなく、彼が生き残った理由について。
生き残ったのではなく、彼だけ生き返らされたということだと思いますが。

西風の旅団は後継者がいなかったので、
生き返らせれば利用できると地精が考えたのでしょうか。

現在地精は結社と共闘していますが、
閃4の画像を見ると、どうやら袂を分かつことになりそうです。

クロウ対マクバーン、
ルドガーはアリアンロードとの対決となりそうです。

ついでに書きますが、彼を含めた生き返り組は、
元に戻ることになるのではないでしょうか。

ルドガー、アリアンロード、クロウ、
オズボーンもそうですね。

生き返ったといっても不死の状態のようですから、
本当に生きているとは言えないと思います。

本人の意志は残っているのでしょうが、
地精の術で操られているようなものです。

ルドガーは、フィーとの感動の別れがあるのでしょう。

西風の2人は好きなので、殺さないで欲しいです。

アリアンロードについて

彼女は何をしようとしているのでしょうか。
ドライケルスのために行動していると考えられますが、
すでに過去のことです。

復活の経緯も謎です。

閃4の大きな見どころです。

書き残したこともあるかもしれませんが、
もうこのくらいで。

次は発売後にお会いしましょう。

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