サイン6話感想&7話あらすじ 飯豊まりえと渋谷謙人が迫真の演技!

スポンサーリンク

Sponsored Link

サイン6話感想 犯人役の渋谷謙人の演技が上手い!共犯者の存在も判明

生きとったんかワレ…

昔襲われた景ちゃんの妹は、死んでしまっていたのだと思っていました。名前は優、襲われたのは3年前のことです。

今回襲われた被害者は亡くなっています。付けられたサインは20P。優のサインは5P。過去の事件から、10Pの被害者が見つかりました。

景ちゃんの妹が襲われたのは、彼女が法医学者を目指す動機というだけの設定だと思っていました。しかしそれだけではなく、柚木先生が再起するための伏線だったのでしょう。

犯人は捕まったものの、死亡推定時刻にはアリバイがあり、凶器からも血液が検出されません。景ちゃんは被害者の鑑定に苦戦していますが、柚木先生が乗り出してきて解決することになるのだと思います。

今回の事件は、ボツにされたゲームが元になっていると分かりました。真っ昼間からピエロの化粧をして金槌で人を襲ったり。あまりに荒唐無稽なことをされると、ついて行きづらくなります。難易度ポイントの意味も分かりません。

来週で事件は解決しそうです。ストーリーの展開が早いのがいいですね。

多分景の妹の意識が回復し、過去の事件に決着がつくということになるのでしょう。そして柚木先生も復活となります。

刑事役の高杉真宙が、慣れないというか、いつまでたっても刑事に見えません。飯豊まりえみたいな美人が解剖医というのも違和感があるのですが、それはヒロインだからということで納得しています。

しかし出てくる女優がみないちいち美人なので、見るたびに引っかかります。今回死体役の女優さんまでムダに美人です。

今回のドラマを見て、以前妹に歩いて5分程度のバス停まで迎えに来てほしいと頼まれたことを思い出しました。昨今では「女の子は夜に出歩くな」と言おうものなら、「悪いのは被害者ではなく犯人だ!」と、ものすごい怒られるみたいですね。

ところで財津一郎のタケモトピアノのCMですが、最近どこかで記事を読みました。

赤ちゃんに聞かせると泣き止むそうです(笑)

財津一郎は現在85歳ですとのことなので、このCMは相当の期間流れていると思われます。担当者によると、好評なので変える理由がないとのこと。買い取ったピアノは、修繕して海外に輸出しているのだそうです。

Sponsored Link

サイン7話あらすじ 柳美稀が再登場!森川葵との関係は?

第1話の事件が蒸し返されます。犯人とされていた女(柳美稀)が無実を主張し始めるのです。真実を全て明らかにするから会いたいとのこと。

しかし翌日柚木が話を聞きに行くと、一転して約束を反故にされてしまいます。

謎の女(森川葵)との接触が原因のようですが…

通り魔の事件も解決しなければならないし、盛りだくさんの内容となりそうです。

Sponsored Link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする