軌跡シリーズ

黎の軌跡1章 感想考察その1 ゲームシステムに早く慣れたい!

 

ジンから依頼された2つのクエストのクリアまで来ました。

キャラクターとゲームシステムの感想をおもに書いていきます。

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黎の軌跡1章 キャラクターについて

ジンの登場は何年ぶりでしょうか。

えらく扱いがいいではないですか。ヴァンを手玉に取っているようにも見えるほどです。

ファンの間では《不動》ならぬ《不遇》とも呼ばれていた彼ですが、見違えました。

もっとも、元からそれほど不遇だったのかという疑問はあります。

ヴァルターとの一騎打ちという見せ場もありましたし。

他キャラと比較したら今ひとつ影が薄いという気がしないでもないですが、どういう理由で不遇呼ばわりされていたのでしょうか。

今後の活躍を期待します。

女新聞記者デュバリィそっくり(笑)

こういうキャラは本作では出てこないと思っていたのですが…

必殺仕事人における、中村せんりつや筆頭同心田中様のような位置づけなのでしょう。

 

ディンゴは重要な位置を占めるキャラクターになりそうです。

ヴァンに劣らずかっこいいですし。活躍してほしいです。

レンの正体を知っていることから、ゴシップ誌の記者というのは表向きの肩書きのようにも思えます。

 

ヴァンが甘党というのは意外性があっていいかも。

 

黎の軌跡1章 ゲームシステムについて

さまざまな要素を使いこなすまでには、まだ全然至っていません。

アクションモードで(R2の?)スタン攻撃を食らわせて、□ボタンでコマンドモードに移行するのが定石でしょうか。

アクションモードでダメージが取れれば、コマンドモードに移行するまでもないのかもしれません。

アーツはコマンドモードでしか出せないのでしょうか。アクションモードでもバンバン出せると楽しそうですけど。

直前回避はイースのフラガよりは簡単そう?いや、まだ全然できていないのですが(笑)

(L1の?)ブーストがうまく出ません。

グレンデルに変身するのはどうやればいいの?

おぼえることが多くて大変です。

 

文字やアイコンが小さくて見にくいです。

アイコンは元々見にくかったので、改善を期待していたのですが。状態異常などは、シンプルになるどころか増えてしまっています。

文字は本作では明朝体になりました。書体よりサイズの方が問題なのかもしれません。これまでより小さくなっていますよね?配色もよくないかも。背景に埋もれるように見えることもあります。

前作までは文字は見やすかったので、これは残念です。

アイコンのサイズは無理かもしれませんが、文字のサイズや書体は選択できるようになるアップデートがあるといいのに。

回復装置を使う際、前作まではメロディがなっていました。しかし今作からはこれが無くなりました。

もっと早くやれよ!いや、よい改善でうれしいです。

アーツで効果のある属性が表示されるようになったのは最近のことですが、今回も引き継がれています。

ま、当然ですが。いや、よいアイデアなのでうれしいです。

このようにささいなストレスでも、とことん解消するよう今後も試みを続けていっていただきたいです。

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カルバード共和国のモデルは?

過去にこのような記事を書きました。

閃の軌跡4考察 カルバード共和国 モデルとなった国家は?

中国と考えるのが、まあ自然だと思います。

しかしもっと適当かつ意外なモデルがあったことに気づきました。

久しぶりに記事を更新しましたので、こちらもよろしくお願いします。

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