軌跡シリーズ

閃の軌跡4予想 レン再登場 新7組はどうなる?閃の軌跡マガジン参照

発売日は9月27日!待っている間に予想します。

まだデモムービーも発表されていませんが、お盆休みなので予想を色々書いてみます。

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閃の軌跡3の予想の実績を総括する

閃3も頃も、デモムービーを見て色々予想していました。

ユウナの「クロスベルの誇りを返してよー」(だったかな?)

オズボーンの「カルバード共和国による宣戦布告」

これらのセリフから、

ハーメル村で起きたことが、そのままクロスベルで起こるのではないのかと思いました。

つまりクロスベルを攻撃して、それを共和国の仕業し、それを口実に進軍する、続く、

という感じではないかと。

全く外しましたけど。

閃4の予想も全く頼りないと思われますが、どうぞ気軽にお読みください。


新7組のその後を予想する

黒キ聖杯から何らかの方法で脱出した後は、各自がバラバラになるようです。いずれは合流することになるはずですが。

ユウナ

まずユウナから。

当面どこへ落ちのびるかということですが、クロスベルには戻れないので、リィン教官の故郷ユミル温泉と予想します。

クルト

クルトは見知らぬ場所で目覚めるとありますが、前作をやっていれば予想できるそうです。

標識に地名だけ出ていた場所なのでしょうが、全く覚えていません。

セドリックとの関係がどうなるかも見どころですが、彼は元の性格に戻るというのが、順当ではないかと思います。

呪いにとらわれて別人のようになっていたんだ、という理由で。

元に戻らないということも考えられます。そうなるとクルトは彼には見切りをつける(袂を分かつというべきか)きっぱりと彼とは決別すると思います。

家の伝統であくまでも皇帝に仕える、みたいなことにはならないでしょう。

アルティナ

アルティナは閃3で味方になって、感情移入できるようになりました。

脇役ながら、今後の行動にかなり注目しています。リィンとのコンビが大好きです。

ミリアムは生き返るとまではいかないかもしれませんが、出番はあるとのことです。彼女との絡みも見どころです。

アッシュ

ハーメル事件の続きがまだあるそうです。

当初は生き残りが2人と言われていましたが、なぜ3人目がいたのかという謎が残っています。それは明らかになります。

呪いにとらわれた際に何かあったのでしょうか。

レクターとの関係も、より詳しく描かれるかもしれません。ヨシュアも関わってくるでしょう。

ミュゼ

彼女もまだ謎が残っています。

残っているというより、分からない部分の方が多いというか。閃4では驚きのシーンもあるとのこと。

公開されたセリフ
「終焉を食い止める最悪にして最低の一手…私にしか打てませんから」

碧の軌跡のラストで零の至宝の力が消滅したように、鋼の至宝、巨イナル一といったストーリーの中心に、ミュゼは関わってきそうです。

黒の史書の内容を把握している、あるいは金の起動者の可能性もあるかもしれません。

トールズ先輩組

記憶を取り戻したクロウは、リィンの側につくものと思われます。

私の場合は、ジョルジュ君がどうなるかが一番気になるところです。

おそらくトワ先輩と同様、まだ信じられない気持ちです。それほど善人という描写はありませんでしたが。

気になるといえば、もうひとつアン先輩の生死ですが、彼女は生きていると思います。

この予想は自信があります。

魔女組

魔女組はストーリーにも大きく関わってくるはずです。

獅子戦役で何があったかが明らかになると思います。

そして、ローゼリアが戦闘で使えるようになるそうです。

そうなるとクロチルダもそうなるのでしょうか。ワクワクしてきました。

鉄機隊

デュバリィが離反するかもしれません。

こちらの味方になる可能性もあります。そうなると、戦闘で使えるようになると思います。

アリアンロードから真の目的を伝えられれば、また元の鞘に納まるかもしれません。

アリアンロード次第でしょう。

彼女は結社から離れるかもしれないし、死亡するかもしれません。

結社の目的はまだ明らかにはされないようなので、それまでは残るというという可能性もあります。

クロスベル組

クロスベル独立がストーリーのクライマックスになるはずです。

碧のラストは消化不良のところもありましたが、これでスッキリします。

ロイド、エリィ、ランディが使えることは、ほぼ確定しています。あと3Dのモデルがすでに作られている、ティオ、リーシャも使えるようになるでしょう。

他にもいると嬉しいです。ワジは人気ありましたけど、どうでしょうか。強キャラのアリオスも使いたいです。

クロスベル組とは言えないかもしれませんが、ケビン神父は好きだったので、これも期待します。

レンについてもここで触れます。

シリーズ完結編だから過去の人気キャラをゴリ押しした、というわけではなさそうです。

このタイミングで登場させるのは、予定とのことです。閃4はクロスベル独立の話でもあるからというのが、その理由です。

キャラクターの再登場も楽しみですが、マップの探索も楽しみです。

閃3でも一部移動できましたが、今回はさらに広がります。零碧のマップを3Dで自由に移動できると思うと、今からワクワクします。

アルセイユ組

オリビエだけ生き残るというのもおかしいので、全員無事でしょう。

問題はどうやって助かったか、あるいは生き返ったかという点です。

自信たっぷりに予想しましたが、昔FF7をやった時に、最後までヒロインが生き返らなかったことに違和感を覚えました。

(当時の)少年ジャンプに毒されていたのかもしれませんが、ああいうのは物語として不自然だと、今でも思います。

リィン

鬼の力というものに関する説明が、これまでほとんどありませんでした。

心臓が力の源らしき描写はありました。

それはオズボーンから受けたものだと、閃3で明らかになりました。帝国の呪いとも何か関係があると思います。

閃4でそれらは全て明かされるとのことです。

蛇の使途

第三柱 マリアベル

どうせまた逃げるんだろうなあ。エリィをかばっていい奴になって死ぬとかでいいと思うんですけど。(似合わねー)

第四柱 破戒

軌跡シリーズは、設定だけあって出てこない者が多すぎます。(4人のS級遊撃士の設定も、忘れてはいないぞ)

この破戒も、碧の頃から名前だけチョイチョイ出てきましたが、こいつくらいは、もう出してください!(予想ではなく、要望です)

第七柱 アリアンロード

閃4の影の主役です。(当たりもしない)予想をするのは控えて、おとなしく彼女の運命を見守りたいと思います。

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執行者

マクバーン

彼の動向も気になります。

彼の力もリィンと同種のものだと思わせる発言があったのは、閃2だったと思います。

彼の能力は、焔の至宝と何か関係があるような気もします。

至宝の守護者、魔女の一族であるエマとの会話が、気持ち多めです。

ヨシュア

元・執行者ですが。ハーメル事件は、閃4で完全にケリがつくことになります。

宣伝のセリフ「貴方は、ハーメルから何も学ばなかったのか?」

言っている相手はオズボーンでしょうか?

No3黄金蝶

登場自体するのかはっきりしませんが。宣伝でバラさず、作中で登場してほしいです。

執行者は未出の者が多いですが、戦闘力最強が登場してしまったので今後のインパクト低下は避けられないんでしょうね。

シャロン

アリサのもとにあっさり戻ってくるでしょう

ブルブラン、ルシオラ、ヴァルター、シャーリー

思い起こせば色々いましたね。これで全部かな。意外と未出の者は少ないのかも。

あ、レーヴェが生き返るのは無しにしてくださいね。

閃4では懐かしい結社のメンバーと戦えるそうです。マリアベルくらいでは別に懐かしくないけど、どうなのでしょうね。

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ファルコム社長インタビューの感想

閃3のラストは賛否両論だったそうです。

ただあの時点で終わったことには理由があり、それは閃4をプレイすれば分かるとのことです。

これも予想してみましょうか。

あの時点で何かが起きているということだと思います。

例えば零のラストダンジョンの一周目のバッドエンドが、本編で上書きされていたというようなことが起きているとか。

あれで何でもありだなと思った記憶があります。嫌いではありませんが。

 

戦闘システムに関してですが、今まではあまり興味がありませんでした。ストーリーや音楽を中心に楽しんできました。

しかしYouTubeでアリアンロードやマクバーンを1人で倒すプレイを見て、自分でもやってみたくなりました。空3rdや碧でも見たことはありましたが、閃で見たプレイはすごいです。

経験値2倍のクオーツを付ければいいのでしょうか。今から研究しておこうと思います。

閃4は意外なキャラクターが使えるとのことですが、一番使いたいのはマクバーンです。

アリアンロードはどうでしょうか。まあ無理でしょうね。マクバーンが言っていたように、騎神と戦えるならあり得るかもしれません。

空で未消化の話というのは、ハーメル事件のことだけなのでしょうか。

軌跡シリーズで一番好きな作品が空SCなのですが、忘れている部分もあると思います。閃4をプレイして、空のことを色々思い返せるようだと嬉しいです。

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