軌跡シリーズ

閃の軌跡4予想 盟主の正体を考察する 目的は何なのか?

こう言っては何ですが、どこから湧いてきたのでしょうか。

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閃の軌跡4予想 身喰らう蛇 結成時の考察

閃4クリア後の盟主考察

閃の軌跡4考察 盟主の正体と目的

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結社の盟主って年齢なんぼ?

軌跡シリーズの年表で身喰らう蛇関連の出来事で最初に出てくるのは、七曜暦1186年のアリアンロードと盟主との邂逅となっています。

この時の盟主の年齢を考えてみます。

その前に、なぜ年齢という概念に思い至ったかを説明します。

空3rdEVOで盟主にも声が付きましたが、どうも幼い感じがしました。

アリアンロードの方が声に貫禄があります。20代の声に聞こえなくもありませんが、クロチルダより年下のような気もしました。

さらに話は脇にそれますが、アリアンロードやカンパネルラのように、風貌と年齢が一致しない可能性もあります。

ひとまず、その可能性は置いておきます。

さて盟主の年齢ですが、声からして、10代後半から20代と予想します。

それが星辰の間で、幻焔計画の開始が宣言された時の年齢。七曜暦1203年。

くりかえしますが、軌跡シリーズの年表で初めて盟主が登場するのが、1186年のアリアンロードとの邂逅。

やはり10代というのは考えづらいですか。それでも当時はかなり幼少の子供だったことになります。

自分にとって意外ではありましたが、あり得ないことではありません。

また話は変わりますが、閃の軌跡マガジンによると、閃4で結社の目的までは明かされないとのことでした。

しかし盟主の正体、少なくともその手がかりは、少しは分かるのではないでしょうか。

ノーザンブリアの塩の杭事件と結社の盟主との関連は?

空の軌跡の頃からの謎として残っていますが、ほとんどの伏線が回収されると言われている閃4で、それは明らかにされるのでしょうか。

事件が起きたのは、1178年。アリアンロードとの出会いから、さらに8年前のことです。

結論から言うと、

盟主誕生がこの年ではないかと予想してみました。

幻焔計画開始時の年齢は、25歳ということになりますが。そんなにおかしくはないと思います。

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黒の史書の記述に結社の盟主の情報はあるか?

黒の史書気になる記述がありました。

北に顕れたる巨柱と忌み子

この忌み子というのが、盟主ではないのでしょうか。

最初はマクバーンと思っていました。

閃の軌跡4予想 地精の考察

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結社が所有している至宝の考察

空FC開始時点で、結社がすでに所有している至宝はあったのでしょうか。

空の軌跡終了時の、輝く環が1つ目、残りの至宝は6つ。

それらは大陸全土に散らばっていて、奪い合いをしていくのだと思っていました。

しかし輝く環が1つ目とは限らないですよね。

今頃気づいたのですが、零の至宝の力は、幻、空、時の至宝の能力を兼ね備えたものでした。

その能力は因果律の操作…
即ち人の認識を司る『幻』に加え時空を司る『時』と『空』の力を行使し、
世界の理や歴史に干渉することで時空間を望むままに書き換えられる。

時の至宝は、すでに結社の手にあるのかもしれません。

その仮定を前提にして、以下に続きます。

外の理とは?結社の盟主の関連は?

外とは何のことなのでしょうか。

作中でよく出てくる別次元、(色々な呼ばれ方をしているようですが、高位次元というのをよく聞きます)

魔甲兵やプレロマ草、リベルアークや巨イナル一がある世界、

それらとは違うような気がします。

閃2だったと思いますがマクバーンが剣を振るった時に、セリーヌでしたか「この世にあるはずのないもの」?みたいなことを言っていたと思います。

外とは未来のことではないかと予想してみました。

時間を司る至宝の能力によって、結社のみが使うことのできる未来の科学技術、

それが外の理。


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